<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

新年"8"彩蛋 fancy egg delights

咳…日子过得快,已经突入12月中旬。
过新年之前有圣诞节,不要忘记呀…。
欧洲朋友快要开始拿起飞机票,准备回家喽。
他们的家乡,一定特别美吧?!
我左思右想着关于圣诞的事,记起在芬兰赫尔辛基曾经看过,
极夜暗蓝的天空下,透明清冽的冷空气中,耀眼夺目如幻想般绽放的圣诞灯饰。
091207-Helsinki.jpg

每每想起,碍人思考就是现在这边的风景…啊啊啊…让人没有精神的感觉。
美丽的圣诞灯饰,没有;幻想中的风景,也没有。
原本我也不是基督教徒…
这样就越来越没有圣诞节的感受呢。

在小孩的时候,还相信圣诞老人给我送来圣诞礼物,
左思右想着,认真为圣诞老人写信:今年我想要什么东西…
而且用日语!哈哈哈!(圣诞老人不会日语吧!)
那时候的事儿真是令人想念,不禁笑出声来哟。

今日最低气温零下四度,寒中感谢你的光临。

今天介绍的是,大家肯定已看过或吃过的stuffed eggs。

关键秘技是把蛋黄放中间煮出来。
Filling是随你便,活用自己的Idea就可以了!
圣诞节的料理之中,加上这样一个突出点,怎么样?
大家也试试作独创性的料理吧!

さて、12月も半ばにさしかかり
年越しの前にオット!クリスマス、って言うのが
ありますな。
そして欧米人のお友達は
サッサと里帰りを決めて
クリスマス休暇に入る季節ですよね。
そんな事を考えてると、
ヘルシンキの薄暗い街に灯ってたイルミネーションの
幻想的なシーンを思い出しますね。

こちらはキレイな街頭のイルミネーションも
なければ、クリスチャンでもなく、
教会の飾り付けも見当たらない暮らしをしておりますので
なんとなあーく,年を重ねる毎に
『クリスマス?えっと…あ、そうそう…』
てな、あまり、刺激がございません。

夢がないね…淋しいなぁ、もう!

幼少の頃、サンタさんのプレゼントを本気で待っていた
あの頃の気持ちが懐かしく思い出されます、ほんと。

今日のこちらの気温は最低−4℃、最高気温6℃、だそうです。
うぐっ!寒いです。
お寒い中いらしてくださいましてありがとうございます。

で、今日のご紹介は早い話が
皆さん一度は作った事がある、って感じのスタッフドエッグスです。
ポイントは黄身を真ん中に茹で上げる事。
フィリングはお好きなものを
自分のアイデアでいれてくだけ!
クリスマス料理にワンポイントできると思いますよ。


ent-108.jpg


recipe.gif
材料:
鸡蛋 (eggs)适量
莳萝草 (dill)
适量
胡萝卜 (carrot)
适量
洋葱 (onion)
适量
菠菜 (spinach)
适量
红彩椒 (paprika)
适量
腌黄瓜 (cucumber pickles)
适量
鳀鱼罐头 (anchovy)
适量
金枪鱼罐头 (tinned tuna)
适量
丘比沙拉酱 (mayonnaise)
适量
食盐/白胡椒粉 (salt & pepper)适量

准备:
莳萝草切末,胡萝卜洗净煮熟碾成泥状,鸡蛋煮熟剥皮,洋葱、菠菜、红彩椒、腌黄瓜、鳀鱼切碎丁,
金枪鱼开罐待用。

制作方法:
①将剥好的鸡蛋对半切开,挖出中间的蛋黄放在玻璃碗中待用;
ent-108_1.jpg

②蛋白底部切去一点以使蛋白能立于盘中。
③在玻璃盆的蛋黄中加入沙拉酱、盐和洋葱丁搅拌均匀,蛋黄要全部碾碎拌匀成蛋黄酱。
ent-108_2.jpg

④把蛋黄酱均分成八等份。
 分别与胡萝卜泥、菠菜泥、红彩椒丁、腌黄瓜丁、金枪鱼、 鳀鱼、莳萝草拌匀,最后一种为原味蛋黄酱。
ent-108_3.jpg

⑤将调制好的蛋黄酱分别加入空心的蛋白内摆盘即可。

| 开胃菜 appetizers | 16:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開留言:

TRACKBACK URL

http://dnyn.blog126.fc2blog.us/tb.php/116-88fcfbfd

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>