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2010年菜之三 Japanese New year's food - osechi -

大家好,我是组员yn,
欢迎你来到这里,也很感谢你今日的光临。
年菜话题第3天,大家快开始烦了吗??
100108_osechi.jpg
此话题就到今天为止,请你再陪我一天吧~。

前天我们组长说“我们的food processor…哭…它终于崩溃了⋯⋯”,
是的,就是我用坏了我们的食品搅切机(food processor)...,垂头...。
正要作“挞皮”的时候,把所有材料放进去,将开关打开一动,那刹那,它丧命了...。
喂~喂~~~~,那我的挞皮呢?????怎么办~~~~~!!!!!

于是,本来因为有它而决定作挞皮的我,反而省不了什么事,需花更多功夫,
年底就变得比较悲惨...,不过,不幸中的超幸事!坏的是搅切专用容器与马达接触部分,
马达本身没有坏掉,我们还可以继续用搅拌机(mixer)啦~♪

话说到新年宴会之菜,此次我作的甜品有以下5款。
• 年菜中之一的“栗金团”=红薯泥栗子
• 糖水金橘
• 鸭梨和樱桃的奶黄挞
• 橘子皮烤芝士蛋糕
• 山楂与酸奶油的红白寒天糕
100108-sweets.jpg

其中今年最成功的是,糖水金橘!
其实去年也作过,可是有点煮坏就彻底变成了“金橘果酱”...。
今年是我买的金橘本身很好,小小很结实的好金橘,
在比较短的时间内能煮熟,苦涩味也没那么重,结果无意中能够作出很成功的糖水金橘。
作法很随便,呵呵,
1.简单洗好金橘后,用水煮,煮开后将水倒掉。→去除皮上蜡及皮里多余苦涩味。
2.放在煮锅里,再到入能覆盖金橘的水、适量砂糖(尝一下糖水,能感觉到微甜味程度),
 用中火煮一会儿,水不要滚开以免金橘互相碰撞煮烂。
3.大约煮20分钟,尝一个觉得好吃就作好。
连糖水一起搁置让它入味,待凉即可完成♪

“栗金团”是因为我个人特别喜欢,也想吃很多,
按传统作法,为了防腐要作成特别特别甜的样子,那样真的吃不了多少...,
于是此次采用我的“个化”菜谱,不放饴糖,也不放糖而放煮栗子的糖水,
还有最后放些黄油添加香气风味等等。
那天我打算去菜市场买红薯,可是一出来觉得太冷了!
而且家园子门口就有三个“烤红薯”摊啊!
那~何必去菜市场呢?烤红薯有什么不好吗???这样改变主意买了烤红薯回去。
烤红薯瓤与煮栗子的糖水一起放在搅拌机里,搅拌成红薯泥,
放锅里用火煮干多余水分,看看味道加适量有盐黄油,就OK。
因为用成品烤红薯,没有作把生红薯泡水去除涩味的步骤,也能够作出非常漂亮金黄色的红薯泥了♪
主要用糖水栗子的糖水是味道的关键,完全不一样的美味哟!

但是但是也有大失败! 那就是“山楂寒天糕”!
完完全全没有凝固!
哎呀~,是吗...,酸的与寒天不凝固...,是吧,
不要一起煮...,啊...,哈哈,真是个大失败,好浪费呀...。
还有酸奶油也用寒天作了果冻,
嗯......,那个也算失败吧...,呵呵。
用寒天凝固,完全感觉不到奶油特有的浓厚味道,就普普通通的酸奶冻似的,
也不算不好吃,可不能说好吃...,不知道怎么形容好的莫名其妙味道,嗨,就是反复试验,
反正很明白“奶油”还是搭配“明胶”口感合适!

白天最高气温在零下的这里,
上周末下的大量雪花也马上变成雪泥冰,
不过多亏每天一到傍晚会出现的扫雪部队,越来越扫干净,
打开马路井盖将雪往里扔进去,嗯~这主意很棒!
100108-snow-removal.jpg

天气预报说这周末还会有小雪...,还下么...。
祝大家周末愉快♪


こんにちは、組員ynです、
本日もお越し戴き有り難うございます。
もうそろそろお節の話題にも飽きてきましたか?
今日までの3回シリーズ(笑)ですので、もう少しお付き合いください。

さて、前回組長より"フードプロセッサがとうとう壊れてしまったのです"とありましたが、
はい、そうです、壊したのはワタクシです…、しょぼん…。
折しもタルト生地を作ろうと材料を入れて、ガガッと1回スイッチを入れたその時、
まさにその刹那にご他界されてしまったのです…。
ちょっとちょっと…、タルト生地はどうしてくれんのよ…。

という訳で、フープロがあるからタルト作ってるのに結局全然手間が省けなかった…、
という悲しい年末でしたが、壊れたのはフープロの容器とモーター本体の接続部分で、
モーター自体は無事だったのが不幸中の超幸い♪ミキサーは今まで通り使えます!

さてさてお正月の宴、今回作った"甘いもの"は、5つ。
・お節の栗きんとん
・箸休めの金柑シロップ煮
・梨とチェリーのカスタードタルト
・オレンジピール入りベイクドチーズケーキ
・サンザシとサワークリームの紅白寒天

中でも今年の大成功は、金柑!
昨年も作ったのですが、見事に煮崩れてジャムになってしまった…。
今回は買った金柑自体が小振りで締まっててとても良いものだったので、
火も通りやすく、苦味もそれほど強くなく、程よく美味しくできました。
作り方は至ってテキトー。
1.軽く洗って1回茹でこぼす→ワックスと灰汁を除くため
2.金柑がかぶるくらいの水と砂糖適量(砂糖水が薄甘いと感じるくらい)で、
 ぐらぐらと沸騰しない程度の火加減で煮る。
3.20分くらい煮て味見して美味しかったら出来上がり!
そのままシロップに浸けて味を染込ませ、冷めたら食べられます。

栗きんとんは、個人的に大好きで、沢山食べたいので、
甘さ控えめのバター入り、水あめもクチナシも入れないなんちゃってバージョンで。
市場にサツマイモを買いに行こうと思ったんですが、外に出たらあんまりに寒くて、
しかも、ちょうど目の前に焼き芋屋さんが3つも連なってて…、
焼き芋でも別にいいじゃないの、と市場をあっさり放棄して、焼き芋を購入。
以前栗を煮たシロップと一緒にミキサーでマッシュにして、
火にかけて水分をとばしつつ、味見をしながらバターを入れて、程良い頃合いで出来上がり、
焼き芋を使ったので、灰汁抜きをしなくても、とてもきれいな金色のきんとんが出来ました♪
栗のシロップを入れるのがウマウマのポイントです!

そしてそして、今回の大失敗は、サンザシ寒天!!
見事固まりませんでしたっ!
酸っぱいものと寒天、固まらないんですね〜、
一緒に煮てはいけないんですね〜、はははは…。
あと、サワークリームとヨーグルトも寒天で固めてみましたが、
こちらも失敗…。
寒天で固めてしまうと、クリームの濃厚な味が全く感じらず、ただの酸っぱい牛乳かんに…、
不味くはないけど美味しくもない変なものができ上がってしまいました…ははは。
やはり、クリーム系はゼラチンの食感の方が断然相応しいですね。

日中の最高気温が零下のこちら、
大量に降った雪もあっという間に氷になっておりますが、
夜な夜な街中に出現する"除雪隊"のおかげで、日々着々ときれいになっております。
道路のマンホールのフタを開け、そこへ雪を落としていく、なるほどね〜。

天気予報によると、週末また雪がちらつくかも…とのこと。
皆さん良い週末をお過ごしください♪

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