<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

奶油口蘑焗薄饼 galette

暖气停了,
凉嗖嗖的季节又回来了…。
春天啊…千万不要客气,快些来吧!

前几天,去了好久没去的川办餐厅。
陪这周从日本来的客人一起去。
因为他说,他很想吃红辣辣的川菜,还没吃过正宗的川菜呢。
点了好几品红红彤彤的菜。
其中格外显眼的就是这个:
『 重庆辣子鸡』!
(住在这边的大家伙儿,你们是不是已经看腻了啊)
100326-laziji.jpg

当『 重庆辣子鸡』上桌,第一次看到这个的那位客人,
战战兢兢地问我说 …
『这,这,这个菜,到底该吃什么呢?!』
哈哈哈 …!

我们吃不下的时候,每次都会打包回家,环保哦。
用法也将会很精彩。
辣椒是引起食欲的香味,只一闻就能吃下一碗米饭!

在冷冻室常备,仍能应用作别的菜。
比如说,Peperoncino、Curry…。
这样第二次的欢乐也是有意思哟!

谢谢您,今天的光临。

今天又会介绍春天的旬之菜:
青豌豆和小小的圆心菜。
用Crepe包起来的猪肉炒口蘑。
色泽鲜美的一道菜。
香味是Rosemary,总结担当是Sauce bechamel。
周末Brunch的时候,这样做一道如何?

砂嵐がやって来ていよいよ、春だと、思いきや
一昨日の夜には雪がちらつき…
今週火曜日、とうとう、スチームの国家配給も終わり
またまた、憂すら寒い季節がやって来ました。
春よ、思いっきりやって来てくれ!

そう言えば先日、
久々に四川省駐在事務所の食堂に行ってまいりました。
日本からのお客様のリクエストで『本場の四川料理』が食べたいと。
こちらにお住まいの方には
見飽きた映像ではございますが…。
100326-chuancai.jpg

で、赤色軍団、の中でも超有名な、この
泣く子も黙る『重慶辣子鶏』。

その日のお客様に
『こ、これって、一体どこ(何)を食べる料理ですか?』と
質問を受けましたが、
ピーナッツ、唐辛子、鶏肉のかけら、すべてです。
勿論、食べきれない場合はお持ち帰りします。
使い方は多彩。
唐辛子は香りがとてもよく、
この香りだけでご飯がいただけてしまいそうな勢いです。

冷凍していればとっても便利なんです。
たとえば、ペペロンチーニ、そしてカレー…などなど。
こういうお楽しみって、いいですね。

今日もいらしていただきありがとうございます。

またまた春野菜、芽キャベツ&グリンピースの彩り
鮮やかなお料理の紹介です。
シャンピニオンと豚肉のクレープ包み。
クレープの中は豚肉とマッシュルーム。
香りの決めてはローズマリー、
まとめ役はベシャメルソース。
ブランチに最適です。


ent-150_crepe.jpg


recipe.gif
材料:
口蘑 (mushrooms)
200g
猪肉 (pork)200g
大蒜 (garlic)
2瓣
柠檬 (lemon)
1/2个
迷迭香 (rosemary)
适量
面粉 (flour)
1大勺
橄榄油 (olive oil)
适量
食盐/胡椒粉 (salt & pepper)适量
卡夫芝士粉 (parmigiano reggiano)
适量
  
白酱汁white sauce: 
面粉 (flour)50g
黄油 (butter)50g
牛奶 (milk)700cc
食盐/胡椒粉 (salt & pepper)适量

准备:
作好薄饼,用餐巾包好,以免干燥。
②口蘑切四半,撒点柠檬汁备用。
③大蒜切末备用。

制作方法:
①平锅里放橄榄油、大蒜末爆香后再放入猪肉煎一会儿上烤色,接着再放口蘑和迷迭香继续炒,
 待口蘑变熟,放入面粉再炒5分钟左右,用食盐胡椒调味关火。
②铺开薄饼,放入口蘑猪肉馅卷。
③在耐热盘子上放②卷好的薄饼,上面浇上白酱汁,撒上芝士粉,
 放入烤箱内以上下火200℃烤制10分钟左右即可完成。

| 主菜 main dishes | 16:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

好好先生,你好~,多谢你来访+留言!
呼呼,我们也好久没去川办餐厅,你也喜欢川菜吗?
那里也许没有以前那么那么地道的“辣”味,
但还很香!很好吃~, 晚点去,可能不用排队,
隔壁小卖部的生姜泡菜也很好吃哦~!

| dnyn | 2010/03/29 15:55 | URL |

除了原本的美食製作 還開始增加了美食介紹單元喔~
真不賴! 每次看了都要流口水~

| 好好先生~ | 2010/03/28 00:02 | URL |















非公開留言:

TRACKBACK URL

http://dnyn.blog126.fc2blog.us/tb.php/165-8268aa55

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>